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三愛石油グループ倫理行動憲章

三愛石油グループにおけるCSR活動の基本は、
三愛精神「人を愛し、国を愛し、勤めを愛す」という経営理念が背景にあります。
社員はこの理念を念頭に置き、日々の事業活動を通して、
より価値のある企業となることを目指しています。

経営理念

三愛精神 「人を愛し、国を愛し、勤めを愛す」

わたしたちはこの三愛精神を以下のように理解し、三愛石油グループの普遍の価値観・倫理観として位置づけ、社会人として、また企業人としての心構えとします。

経営理念について

創業者 故市村清社長の経営理念

ふれあうすべての人々の人格を尊重し、分け隔てのない人間関係を築きます。企業活動を通して、より良い社会の発展に貢献します。仕事に誇りを持ち、自律的、創造的に行動します。

わたしたちの基本姿勢

わたしたちは、三愛精神にのっとり社会の発展に貢献し、より価値ある企業にするため、以下の5項目を基本姿勢とします。

わたしたちの行動基準

三愛石油グループの役員および社員が「善悪」ないし「正誤」を判断するための基準です。

わたしたちの行動基準について


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